三雲亭便三– tag –
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懇願!正座うんこ
懇願!正座うんこ3
正座して、尿意を我慢し「トイレ行かせてください」「うんこさせてください」と懇願する女達…!尿意を堪え、もじもじと艶めかしく蠢く尻、そして足先。正座で我慢し、その姿は鏡に映し出されている為、彼女たちは自らの痴態から目を背けることが出来ない。やがて我慢の限界が近くなり屁が漏れ出てしまう「いやっ」「違うんです」「お願いします、トイレに行かせてください…」「うんこさせてください…!」「いやっ、見ないでくださいっ」!と叫びながら、慌てて下着を脱いだかと思いきや正座でブリブリと大便をひりだしてしまうのだった…!「私が、うんこしたこと誰にも言わないでください」「自分で片しますから…」と健気。迫真に迫る美しき糞姿を是非。端正な顔立ちをしたお姉さんは、「うんこさせて」「見ないでください…!」と願うも屁が漏れ始め、「ブバァッ!ブボボッ!」と、唸りを上げる放屁と共にリュルっと軟便を勢いよく出してしまった。懇願しながら屁がブッ、ブッ、と漏れる。脱糞時の屁音、排泄音が素晴らしい。清楚なショートボブの娘は、悲壮感漂う表情で排便を懇願。早々に小便を漏らしてしまい下着が染まるやいなや、屁が漏れ始め、下着が屁風で盛り上がり、うんこをブババとひり出した。懇願早々、小便を漏らしてしまうハプニング。彼女は唯一「浣腸」を使用。黒髪のおさげは嗚咽を伴った悲痛な叫びでトイレを渇望する。瞳からは涙がこぼれ落ち、体を激しく揺すりながら喚き続けるも敢え無く。ぶっ太いうんこを漏らしておきながら、か細い声で謝罪する。賛否両論、演出ではない本気の号泣、排泄懇願。S級排便女神は懇願からの流れが実に秀逸!徐々に切羽詰まり、我慢の限界とばかりに下着を下ろし前かがみになったかと思えば、「モリモリ!」ボトボト、シュシューッ…!「はぁはぁ…」。実に最高。本作のコンセプトが見事に表現された、スピード感のある排泄。容姿端麗、パーフェクトなレディである。(排泄屋) ※本編顔出し -
鏡を見ながらのウンコ 恥態鏡覗糞姿
鏡を見ながらのウンコ 恥態鏡覗糞姿23
「排泄している己の姿を鏡でマジマジ見る」という行為が、どれほど羞恥を感じるものなのかを心拍数モニターで確認しながらその様子を観察するという複雑な企画。なのだが、さらに一ひねり。鏡が実はマジックミラーになっていて、その向こうにもカメラがあるということを彼女たちは知らないという状況。謹製便器台にまたがり、しゃがむと、前面にある鏡に、自ら性器をむき出して、はしたない格好でしゃがんでいきむ姿がありありと映る。彼女たちの感じている昂りは心拍数の高まりでわかる。女たちは何を感じ、どう思いながら排泄をするのか。羞恥は興奮に変わる?自己愛が、ナルシシズムが垣間見える?鏡は、複雑な乙女心を映しだす。尻穴と顔と局部と排泄物。全てが一堂に会する映像が極々実用的である。【めい】華奢な体に色白の肌。見た目に反し滝のような爆尿、そして信じがたいほどの極太便を出した。排便後インタビューも必聴。喜びを語った。【くるみ】お淑やかなお姉さん。照れ笑いを交え排泄し、出したうんちは形を保てず泥のように崩れ落ちた。小便は盛大に便器からはみ出している。【めぐみ】豊満なお尻から柔らかそうなうんこをひり出してくれた。止まったかと思えばまた出る…を繰り返し、その排便は超長時間に及んだ。【そら】メリメリと肛門を盛り上がらせ巨大な塊うんちを排便。その恥ずかしがりっぷりは相当で、153bpmという高い心拍数を叩き出した。(排泄屋) ※本編顔出し -
下品な音を響かせて
下品な音を響かせて3 うんことおならのアンサンブル
女体から出る糞や屁を単なる排泄行為と捉えるのではなく、淫靡なものと感じてしまう我々にとって、女が屁糞小便を出している姿、瞬間というのは、たまらなく素晴らしく、最も興奮できる何物にも代えがたい瞬間だ。しかしそんな夢の時間はあっという間に過ぎ去ってしまう。だから記録に残し、何度も堪能したくなる。その素晴らしくも儚い瞬間をできるだけ淫猥に、フェティッシュにお届けしたいと熱を込めて撮り下ろした入魂の尻フェチ、おならフェチ、羞恥フェチ、おしっこフェチ、ウンコフェチをお持ちの同志様に捧げる究極マニアックシリーズ!!伝家の宝刀、尻フェチアングルで伝えたいのは排便中のもどかしいお尻感で、女尻のフェチ感をたっぷり感じられる。気張り、肛門をひくりひくりと動かし、匂い立つガスと便を、下品な音を響かせ、孔の周りを汚し噴き出しながら、羞恥に震え頬を染め、時に恍惚の表情を浮かべながら魅せる愛おしい9名の女達の究極に恥ずかしい姿をご堪能ください。(排泄屋) ※本編顔出し -
貞操帯小便パニック
貞操帯小便パニック6
おしっこを我慢し貞操帯の取り外しに挑む企画。貞操帯の鍵はダイヤルロックになっていて、時折与えられるヒントを頼りに3ケタの数字を当てるものなのだが…もちろん全然違う偽ヒントなのだ。そんな事など知らぬ女達は、「開かない開かない」と呟きながら、必死に間違ったナンバーに合わせ続けるのであった。お漏らし5名。【しおり】モジモジ我慢に時折ガニ股と可愛らしい我慢姿だが、あくまで本人は必死。一度漏らすも全身に力を込め懸命に抗う。【かりな】美魔女。歯を食いしばり鬼の形相で格闘。鍵が開かずにポッコリ膨らんだお腹を揺らしもがく。漏れ出した尿が勢い余って前方へ。【りん】マスク美人。突如「漏らしちゃいました…」と一言。しばし踏ん張るも「ダラダラ」と床を叩く音と共に力尽きしゃがみ込む。【まり】清楚系。終始ソワソワモジモジが止まらず、解錠に挑む余裕もない淑女のお漏らしは、すだれ状に何本もの放物線が滴る。【みき】童顔美女。ほんわかした癒し系は、突然ピタッと動きが止まった、その刹那…「ジャァァ~~~!!!」(排泄屋) ※本編顔出し -
排泄屋・THE・ベスト
排泄屋・THE・ベスト うんこ編
OJHI-01~OJHI-57までの中から、印象深い美女たちを監督自らがベストチョイスした一門会初となるベスト版。排泄屋を始めて知った方も、既に知っている同志もきっとお楽しみ頂ける、熱い内容に仕上がっています。【主宰三雲亭便三より】一門会の歴史を振り返ると、常に反省と改善の日々であったことに気づく。理想の制作環境を追い求め、前社を退社してから早10年、気づくと排泄映像の制作こそが私の生き甲斐となっていた。より、興奮できるもの。より、歓んで頂けるもの。より、抜けるもの。何度繰り返し見ても、色褪せない排泄映像を追い求め、ここいる。私が敬愛してやまない一門会の同志諸兄は、マニアの中でも、よりディープを追い求める賢人、玄人しかいない。この作品を手に取ってくださっている貴男だ。そのような同志の目を誤魔化すことは出来ない。本物だけをお届けすることが一門会の使命と思っている。そしてより歓びを得られる作品にする為、改善、挑戦を続け今に至る。目指すはマニアが作る、本物のマニアの楽園。まだまだ一門会は成長途中だが、このような節目を迎えることが出来たことに深い感謝の念を抱きながら、今回再編集を行わせて頂いた。願わくば、まだ一門会作品をご覧になったことの無い、潜在的同志のお眼鏡に適いますように。(排泄屋) ※本編顔出し -
予想外うんこ
予想外うんこ6 意図せず糞した女達
おしっこ撮影のはずが、予想外にもうんこまで出てしまう…というハプニングうんこ作品が約1年ぶりに登場。今回は限界放尿・自画撮りおしっこ全力我慢撮影中の事件。どの子も堂々たる大便をひり出しており「あれ、おしっこの撮影じゃないの?」みたいなことになっているが全員思い切りが良すぎるのである。1人目から3人目までは限界放尿。1人目は勢いよくおしっこが飛び出したかと思ったら追い糞が…。2人目は最後の最後にちょび糞がぽろり。3人目はもはやうんこの本撮影では?と思ってしまうほどの快便ぶり。4人目は自画撮りおしっこ中、尿なのか糞汁なのか、混ざった液体が…ハプニング好きにオススメの1作。【えみ】体をユサユサ限界我慢…どころか、漏らし気味。頭を抱えながら滝のような小便を披露。そして後を追いかけるようにうんこがにゅるり。【ゆか】和式座りに構えた瞬間からおならがプスプスと危険信号。うんこがギリギリ出そうで出ない…を繰り返し、最後の最後に欠片がぽろり。【ゆかり】糞があまりに大量に漏れ出るものだから呆然。うんこを撮られるとは思っておらず、羞恥心に頬を赤く染めた。うんこ解体シーン付き。【まい】時間延長トラップを見事乗り越え、ようやくおしっこができる!と思ったら盛大な脱糞音が響き渡る。床は茶色い汁交じりの尿に浸った。(排泄屋) ※本編顔出し -
もしもトイレという概念や羞恥が無い世界だったら
トイレという概念や羞恥が無い世界だったら うんこ編
公式限定、インタビュー2名収録。この作品の見方は、二通りある。まずは普通にミニドラマとして楽しんで頂きたい。ここは「もしも」の世界。誰もがくしゃみでもするかのように用を足す。恥じらうでもなく、さも当たり前のことのように…。そんなもしもの世界をご堪能頂ける。次に「ドラマというオブラートに包まれた羞恥プレイ」という見方だ。彼女たちは「物凄く恥ずかしい」のに「恥ずかしくない」という演技をしなくてはいけない。さらに「限界寸前」まで我慢しているのに「その素振りを、あまり見せてはいけない」のである。その我慢具合、ご覧いただければわかるように、もう、演技では誤魔化せないレベルなのである。非常に、興味深い。待望のうんこ編、ついに登場!社会番組で進行役を努める安西アナ。中盤におしっこを1回、終盤にうんこを1回決める多排便女。生放送中にも関わらず、ガニ股で立小便器に腰掛け、直腸までも見えるほどに肛門を晒している。「水曜美術」講師。巨乳で人気のある彼女も、授業中に大便をする。「んっ」と艶っぽくイキみながら脱糞。続けざまに大量放尿。ゆらゆらとマイボトルで泳ぐうんこの様子も観察できる。ニュースの生放送。スレンダーでタレント気質な佐藤アナもまた、この世界では放送中に大量脱糞をする。解説を聞きながら目立たないようにこっそり足を動かして我慢している様子も見どころ。お喋りは怒られても、排便は怒られないのがこの世界。JK娘は男性の先生が授業をしていてもお構いなしに放屁&脱糞。本気でイキんで顔が真っ赤に。汗だくでひねり出したのは超極太うんこ。(排泄屋) ※本編顔出し -
新・早く出て!限界うんこ室内脱糞
新・早く出て!限界うんこ室内脱糞4
トイレを先に使われてしまい、トイレ前でもじもじと、「排泄待ち」をするも、なかなか出てこない…!「早く出て!」とノックしつつ我慢するが、便意は高まるばかり。やがて限界が近くなり、女達は決断する。「室内で脱糞するしかない!」部下にロッカールームに閉じ込められた女上司が部下のロッカーにうんこをぶち撒けたり、お菓子の箱にひりだす警備員や、簡易便器に極太便を排便するインターネットラジオDJ、白い袴を着た武道少女と、クレーム電話中から腹の痛かったOLはカップに、残業中に閉じ込められたOLは引き出しにうんこをして引き出しを戻すという暴挙、トイレ前で屁が漏れる限界寸前JK、部屋で浣腸を入れた姉がトイレに向かうも、妹に占拠されてしまい、などなど…!閉じ込められたりもしているので「早く出て!」ではない話が有る気もするが、とにかく室内脱糞せざるを得ない女達のミニドラマ!前作よりドラマテイストがパワーアップ。8名脱糞。(排泄屋) ※本編顔出し -
自画撮りおしっこ全力我慢!!
自画撮りおしっこ全力我慢 番外編84
時間が来たらおしっこして良し、というルールの下、無人カメラの前で女性におしっこを我慢して貰う。尿意の強い状態からスタートで、個性豊かなおしっこ我慢姿を堪能できる。タイマーが鳴った後、さらにもう一つのおしっこ我慢タイマーが登場(+16分)するのだが、それを彼女たちは知らないものだから、箱を開けてのリアクションが見ものとなる。ひたすら我慢を続け、オシッコについてのエピソードを語り、指で押さえ足や腰をくねくね、バタバタさせ必死に尿意に耐える。時間が来て安心したのもつかの間、箱を開けて愕然とし、呪詛を吐きながらもおしっこを我慢するのだが…今回お漏らし3名。【ゆい】おしゃべりしながらパタパタした可愛らしい我慢で最後まで耐える。チョロチョロ放尿もまたたいへん可愛らしい。【いおり】リアルなお漏らし体験談をカミングアウト。モジモジする間もなく威勢のいいお漏らし音が響くあっけない幕切れ。【ひとみ】限界突破してなお股間を掴み地団駄を踏んで喘ぎ悶える壮絶な我慢を見せるが…。【りか】終始膀胱を押さえて悶える。しゃがみながらのお漏らしで、純白のスカートを黄色に染め上げてしまう。【あみ】ケツまで滴る太い尿線に「めっちゃ出るじゃん、恥ずかしい」とポロリ。小柄ながら900㏄と大健闘。(排泄屋) ※本編顔出し -
排泄実験観察シリーズ
膀胱観察21 限界立ちション編 排泄実験観察シリーズ44
女性は曲線で出来ているとは良く言ったもので、おしっこを我慢している女性というのは、膀胱がふくらみ、なおさら曲線が際立っている。本作はそのお腹のふくらみが、放尿時にどのように凹んでいくのかを観察する。膀胱がぽっこりと突き出し、普段と比べ明らかに膨らんでいる様子に困惑する女達。それを近距離で撮られ、煽られ、手で押され、恥ずかしいやらおしっこしたいやらで嬌声をあげ腰をくねらせる…そんな限界我慢の果てに立ったまま放尿する女達。今回はパンティを引っ張り上げ、クネクネ悶えながらも我慢する娘や、半分漏らしながらフライング立ちションする娘などが登場。女体のフェチ感を、おしっこと共に。【ひな】ポッコリ膨らんだお腹をフリフリ、下着を引っ張りあげ足をくねらせギリギリまで耐えたのち撃ち抜くような弾丸放尿。【みさ】イマドキの若者らしい超塩対応。肛門をギュッと締めジッと耐えるしたたか我慢。シトシト降る聖水が内腿にも飛び散る。【まり】長時間の放尿で膀胱がみるみるヘコむ。それをイジられ照れ笑い。出した量なんと900cc!!【みずき】おあずけ中ずっとジタバタしながら「あぶない!あぶない!」静止を振り切りフライング放尿でほとんどおもらし状態。(排泄屋) ※本編顔出し









